このページでは、招集通知発送後に、内容に誤りがあったことが分かったが、再度開催ができない場合の対処法を記載しております。
注意
以下はFUNDOORのシステム仕様と会社法上の一般的な解釈に基づき記載を行っております。
事業者様の定款などを踏まえた最終的な法的ご判断につきまして、顧問の弁護士または司法書士などの専門家にご確認いただくことを奨めいたします。
①新規で株主総会を作成しない場合
招集通知を送付すると、自動で「郵送用の招集通知・委任状」が作成されます。
郵送でのご対応後、議決権行使方法より、賛否のご登録をいただくこともご検討ください。
なお、詳細については、以下のヘルプページをご確認ください。
【株主総会・実開催】委任状の回収状況を確認・編集する>②ダッシュボードでできること>d:ステータスを「招集通知送信済み→招集通知郵送済」に変更
②新規で株主総会を作成する場合
過去の日付で株主総会を作成いただくことで、FUNDOOR上で登録することが可能です。
そのため、以下のヘルプページをもとに、正しい情報をご入力の上、作成していただけますと幸いです。
説明は以上でございます。
ご不明点がある場合は、画面右下のチャットよりお問い合わせください。
