こちらのページでは電子契約のステータスで先方確認中と表示されているにもかかわらず、署名していただけない時の対処法についてご説明いたします。
①署名いただけない際に考えられるケース
下記画像のように、「先方確認中」と表示されているのに署名していただけない場合に考えられるケースは3つあります。
それぞれのケースへの対応法も含め、下記をご参考ください。
a.先方がメールを開封したが、署名していない。
再度、署名していただくように、同じメールアドレスに促進メールの送付をお願いいたします。
もし、別の媒体で連絡が可能な場合には、そちらからもご連絡を行ってください。
b. 先方にメールは送信されたが、受信したことに気づいていない。
再度、署名していただくように、同じメールアドレスに促進メールの送付をお願いいたします。
もし、別の媒体で連絡が可能な場合には、そちらからもご連絡を行ってください。
c. 株主名簿に登録されているメールアドレスに誤りがあり、メールが届いていない。
株主名簿に登録されているメールアドレスを編集して、正しいメールアドレスを登録を行ってください。
なお、株主様のメールアドレスの変更方法については、「【アカウント】株主のメールアドレスを変更するには?」のメールアドレスをご確認ください。
②操作方法
💡 再署名依頼メールを送信すると、過去の署名リンクが無効になります。
「データ連携」の右側にカーソルをあわせ、表示された「…」から「署名依頼を再送する」をクリックします。
なお、株主名簿情報の更新を先に行っていた場合、その情報が反映され、再送の実行が行えます。
モーダル内にて任意で「再送メールメッセージ」を入力し、「署名依頼を再送する」ボタンをクリックします。
「署名依頼を再送する」メールが送信されます。
株主様に下記のメール内の「確認して署名する」から署名実行いただきます。
再送メールの題名:「●●株式会社から電子署名の再依頼が届いております」
※<noreply@fundoor.com>より、再送メールを受信いただけます。
説明は以上となります。
ご不明点がある場合は、画面右下のチャットにてお問い合わせください。



